2/22(木)の朝。BETTARA STAND 日本橋から”素晴らしい朝”をお届けします。
今回の朝活のテーマは「映画」です。上映するのは、「A FILM ABOUT COFFEE」。

高いクオリティーと風味が特徴の「スペシャルティコーヒー」を取り上げたドキュメンタリー。コーヒー豆の生産地であるホンジュラスやルワンダ、世界のコーヒーカルチャーをけん引するサンフランシスコやポートランド、東京などを巡り、究極の一杯を追求する人々の仕事ぶりや哲学を追う。劇中にはブルーボトルコーヒーの創業者ジェームズ・フリーマン氏、大坊珈琲店店主の大坊勝次氏らが登場。サンフランシスコのCMクリエイター、ブランドン・ローパーがメガホンを取る。

高い品質と風味豊かな「スペシャルティコーヒー」の市場が拡大を続ける状況で、豆の選定から焙煎、ドリップ方法などさまざまな工程にこだわり究極の一杯を追求するプロフェッショナルたち。コーヒーが生産地から消費者のもとに届けられる過程を映し出しながら、世界のコーヒーカルチャーを牽引する彼らの仕事ぶりと哲学を追います。

こんな人に来て欲しい。
・映画の話をしたい人
・映画館が好きな人
・朝活で映画を見たい人
・朝活に興味がある人
・コーヒーが大好きな人

今回も普段から朝活を行っている「朝渋」とコラボのイベントです。

朝渋映画部とは?
「早起き習慣」をつくる朝活コミュニティ。渋谷を中心に都内で活動中。
映画部をはじめ、モーニング部、作業部、読書部、坐禅部、ボルダリング部、フットサル部、英語部、ピラティス部など様々な朝活をしています。
渋谷で著者と語る読書会も。
http://asa-shibu.tokyo/

過去の朝渋映画部
2018/01/17 朝渋映画部〜フランシス・ハを見て、”素晴らしい朝”から人生の始まりを〜
https://www.facebook.com/events/362821000796460/
2017/12/05 朝渋映画部 〜スウェーデン映画「シンプル・シモン」 でカラフルでハートフルな一日のはじまりを〜
https://www.facebook.com/events/626740301050131/

「A FILM ABOUT COFFEE」を見て、素晴らしい一日のはじまりを送りませんか??
当日の朝は映画終了後に
コーヒーとは?なぜ朝にコーヒーを飲むのか?コーヒーを選ぶ時の基準は?といったお話をできればと思います。

映画好き・朝活に興味がある方、心よりお待ちしております。
申し込み
https://popcorn.theater/events/669

開催概要

  • 開催日 2018/2/22(木)
  • 時 間 開場:6:45〜  開始:7:00〜 終了:9:00
  • 参加費 1500円(ハンドドリップコーヒー付き)
    *popcornのサイトにてお願いします。
  • 定 員 20名
  • 参加資格 映画が好き、朝活が好き
  • 申し込み https://popcorn.theater/events/669
  • 主 催 BETTARA STAND 日本橋 × 朝渋映画部
  • 場 所 BETTARA STAND 日本橋 http://bettara.jp/
    (〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-10-1)
  • アクセス 「小伝馬町駅」徒歩2分、「新日本橋駅」徒歩3分、「三越前駅」徒歩5分

 




朝渋映画部 長南雅也(ちょうなんまさや)
映画サービスに関わった経験があり、IT業界の変遷や業界関係者との対話を通して”変わる映画体験”を、新しい映画の体験を通して”新しい映画のかたち”について考えてきた。
2017年にpopcornスクールに通い、朝活コミュニティ「朝渋」にて、朝の上映会を通して”素晴らしい朝”に触れる朝渋映画部の立ち上げ。
好みのコーヒーは、酸味と香ばしい香りが楽しめるコスタリカの中浅煎りのプアオーバー。

BETTARA STAND 日本橋 コミュニティビルダー 柴田大輔 (しばただいすけ)
1988年生まれ秋田県出身。鎌倉を拠点にシェアハウスやゲストハウスの運営、カフェ・バル・家具屋に関わりながら、街のコミュニティーづくりを仕掛けてきた経験を生かし、今年4月よりBETTARA STAND日本橋のコミュニティービルダーに着任。
自身も映画館をやることを目標に掲げ、映画は週1回は映画館で見るほどの映画好きである。
BETTARA STAND 日本橋でも上映を行い、「シェフ」・「365日のシンプルライフ」・「ハッピー・リトル・アイランド」を上映している。
ちなみに2017年の好きな映画はグザヴィエ・ドラン監督の「たかが世界の終わり」と、ジム・ジャームッシュ監督の「パターソン」。

主催:BETTARA STAND 日本橋 × 朝渋映画部